トラックマンゴルフブログ
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パフォーマンスセンターの案内

パフォーマンスセンターの案内

サポート情報, 操作方法, 機能 | March 31, 2026 | 0 | by TrackMan
パフォーマンスセンターとは? ツアー選手に大人気の機能でグリーンのレイアウトやピンポジション、距離を選択してよりコースに近い練習が可能に。そのショットにおいて、どれだけストロークスを稼いだか、または失ったか(ストロークスゲインド)を確認できます。男女ツアー選手やハンディキャップ別の平均値と比較し、ショットごとのパフォーマンスを確認できます。 どのような方にお勧めの機能か パフォーマンスセンターは、以下のようなゴルファーに特にお勧めです: 使い方 セッションの開始 Trackmanの画面でログイン後、「練習」→「パフォーマンスセンター」を選択します。 パフォーマンスセンターでは、「アプローチ」や「ティーショット」など、ショットの種類に応じた練習モードを選択し、それぞれに合わせた設定でトレーニングを行うことができます。 アプローチ練習 ティーショット練習 画面の見方 ストロークスゲインド(Strokes Gained) ストロークスゲインド(Strokes Gained)とは、各ショットがツアープロやハンディキャップグループなどのベンチマークと比べてどれだけパフォーマンスを上げたか・下げたかをリアルタイムで数値化する指標です。強みや弱みを特定し、練習や分析に役立ちます。 用語 意味 プラスの値 ベンチマークより良いショット(得) 0.0 ベンチマークと同等のショット  マイナスの値 ベンチマークより悪いショット(失) 例:あるショットでストロークスゲインドが +0.3 の場合、ベンチマークのプレーヤーと比較して、0.3打分スコアに貢献したことを意味します。 ポイントは「積み重ね」 ストロークスゲインドは1打ごとに計算され、それらを合計することで、 のパフォーマンスを把握することができます。 小さなプラスやマイナスでも、積み重なることでスコアに大きく影響します。 HCP(ハンディキャップ)設定 画面右下に表示される「HCP」は、あなたのショットを比較する「基準となるプレーヤーのレベル」です。 HCP設定 比較対象 HCP 0 スクラッチゴルファー(競技レベル) HCP 10 ハンディキャップ10のプレーヤー HCP 20 ハンディキャップ20のプレーヤー Tour Pro ツアープロ選手 HCPの設定はいつでも変更でき、スコアは即座に再計算されます。自分のハンディキャップと同じレベルに設定することで、より実態に即した分析が可能です。 Center / Left miss / Right miss(ショット分布) 画面右側の円形ダイヤルは、ショットがセンター・左・右にどの割合で分布しているかを示します。フェアウェイキープのパターンを視覚的に把握できます。…

ショット分析|新規ショットの自動選択 (2/26/26更新)

サポート情報, 操作方法, 機能 | February 20, 2026 | 0 | by TrackMan
最新のTPSアップデートにて、「Auto-Select Incoming Shots」 を更新しました。 何が変わったのか 以前は、別のショットを選択すると「Auto-Select Incoming Shots」が自動的にオフになる仕組みでしたが、今回のアップデートにより、手動でオフにしない限り設定が維持される仕様に変更されました。 ショット分析のショットビューのパネル下部にある「Auto-Select Incoming Shots」から、オン/オフの切り替えが可能です。 なぜ重要なのか ショットロック機能は、コーチングの現場でより質の高い分析を行うために設計されています。 生徒が複数のショットを続けて打っている間でも、コーチは直前のショットに戻ってデータや動画を確認し、必要に応じて分析を進めることができます。 ショットを固定表示しておくことで、新しいショットが自動的に表示されて分析が中断されることを防ぎ、コーチ自身のタイミングでデータの確認や比較が可能になります。 その結果、生徒の練習の流れを止めることなく、一定数(5球、10球、15球など)のショットをまとめて見ながら評価することができます。 なお、一人で練習する際や過去のショットを確認する際は、「Auto-Select Incoming Shots」がオンになっているかをご確認ください。オンにすることで、新しいショットのデータが自動で表示され、最新のデータを確認しながら続けてショットを打つことができます。
距離を感覚ではなくデータで。マップマイバッグで確かなショットを!

距離を感覚ではなくデータで。マップマイバッグで確かなショットを!

トラックマン HOW-TO, トラックマンユニバーシティー, 機能 | October 24, 2025 | 0 | by TrackMan
「今のは完璧だった」と思えるショット。ゴルフをしていれば、そんな一打が誰にでもあるはずです。 ただ、そのショットの距離はキャリーでしたか?それとも、ランを含めたトータルの距離?追い風でしたか? それとも向かい風?完璧なフェアウェイのライから? それともラフから? そこで登場するのがマップマイバッグです。このツールは、あなたのバッグに入っているすべてのクラブごとに、正確でパーソナライズされた距離データを提供するよう設計されています。また、1つの距離ではなく、「キャリー」と「トータル」の2種類のデータ項目を表示してくれます。 キャリーとトータルの違いが判断を変える この2つの違いを意識することが、なぜ大切なのでしょうか?それは、コースマネジメントは正確なデータから始まるからです。自分の飛距離を実際より多く見積もってしまうこと――。これは、アマチュアゴルファーに最も多い、そして最もスコアを崩す原因にもなるミスのひとつです。 「多くのプレーヤーは、自分が思っているほど遠くに打てていません。実際のデータを見てみると、プレーヤーが“思っている距離”と“現実の平均値”の間には、10〜15ヤードのギャップがあることがほとんどです。マップマイバッグはそのギャップを埋めることで、より正確な判断につながり、グリーンまでしっかり届くショットが増え、無駄な大叩きを減らす助けになります。」 ニクラス・ベルグダール(トラックマンユニバーシティ責任者) シミュレーターやトラックマンレンジで各クラブでショットを打つたびに、マップマイバッグがあなたのショットデータをまとめていきます。 キャリーとトータルだけでなく、ミスの傾向(どちらに外しやすいか、など)も含めて分析され、あなたの実力に基づいた、正確で進化し続けるパフォーマンスデータが作られていきます。その結果として得られるのが、現実的で信頼できる距離表。 また、このデータはTrackman Golfアプリ上でいつでも確認でき、ラウンドでも練習場でも役立ちます。 プロだけのツールではない ジェイソン・デイ選手の元キャディで長年コーチを務めるコリン・スワットンも、自分の正確な飛距離を知ることの重要性を常に説いています。 「もし私がアマチュアの選手のキャディを務めるとしたら、ラウンドごとにおそらく10〜15打は節約できるでしょう。自分がどれだけ飛ばせるかを知らなければ、どのクラブを選ぶべきか、あるいは自分でキャディすることもほぼ不可能です。」 マップマイバッグを使えば、もう感覚で打つ必要はありません。自分の5番アイアンがキャリーで190ヤード飛ぶのか、それとも転がして190ヤードになるのか、正確に把握できます。この違いが、グリーンに届くボールか、ウォーターハザードに入るボールかを分けるのです。 戦略的プレーでスコアを改善 データに基づいたショットの分析があれば、クラブ選びや攻め方に迷うことはありません。 たとえば、8番アイアンで150ヤード飛び、ピタリと止まることが分かっていれば、フロントピンに対して安心して攻められます。逆に、ユーティリティがキャリーの先で12ヤードほど転がるクセが分かっていれば、狭いゾーンに無理に打ち込む前に作戦を変える判断もできます。 こうした細かい調整が積み重なることで、ラウンド全体のスコアに差が出るのです。 「タイガー・ウッズは、おそらく史上最高の選手の一人、いや最高と言っても過言ではない人物ですが、「攻めるスイングをする場合でも、狙うターゲットは安全に置くべきだ」と常に言っていました。これこそがコースマネジメントの基本です――自分の実力を理解したうえで、コース上で最善の判断を下し、トラブルを避けるために行動することです。」 コリン・スワットン(ジェイソン・デイ選手の元キャディ・コーチ) 週末ゴルファーでも、ハンディキャップが低い上級者でも、マップマイバッグが提供するのは、ゴルフにおける最大の強みのひとつ――現実の数字です。願望やレンジでの机上の計算ではありません。ただ、冷静で正確、実用的なデータだけが、コースでの判断を確実にしてくれます。
トラックマンの正規化機能とは?

トラックマンの正規化機能とは?

機能 | December 5, 2024 | 0 | by TrackMan
正規化を行うことにより、ゴルファーはバッグ内のクラブ全ての標準化された飛距離を得ることができます。 Trackman Performance Studio (TPS) ソフトウェアとiPhone、iPadアプリに搭載されている「正規化」機能の目的は、ゴルファーにキャリー、サイド、トータル距離に関する標準化された情報を提供することです。 トラックマンは、打ち出しから着弾まで全てのショットの実際の軌道を測定し、正規化は、ユーザーが入力した標高と気温で無風状態を想定した軌道に関する情報を提供します。 また、正規化では、ゴルファーが「プレミアム」ボールを使用していると想定しています。「非プレミアム」ボールを使用している場合、トラックマンのボール変換機能により、正規化を適用する前にデータがプレミアムボールに変換されます。 正規化を行うと、特定の標高と気温で風がなかった場合に何が起こるかがわかるため、フィッティングやゴルファーの「標準化された」距離の検出に非常に役立ちます。 では、正規化がどのように機能するかを見てみましょう。 揚力と抗力とは? 電車の上にある車に座っていて、外は完璧な天気だと想像してください。風はまったくありません。 車も電車も動いていません。窓から手を出しても何も感じません。 電車は時速240kmまでスピードを上げます。電車のスピードが上がるにつれて、手を後ろに押す圧力が増すのを感じます。 今、電車は時速240kmの一定速度で動いており、手が常に押されているのを感じます。 ここであなたが感じている力が抗力です。 さて、車の運転手は列車の上を前方に向かって走りながらスピードを上げ始めます。 車がスピードを上げると、再び手に圧力が増すのを感じ始めます。 車は、列車の前方に向かって疾走しながら時速80kmで安定します。車が一定速度に達すると、再び一定の圧力を感じます。 今感じる圧力は、車が静止していて列車が動いていたときよりも大きいです。 これは、車が動くことで生じる圧力が、列車が動くことで生じる圧力に加算されるためです。 最後に、動きながら、手を前向きと下向きの間でゆっくりと回転させます。 手を回転させると、手の角度に応じて、空気が手をまっすぐ後ろに押したり、上と後ろに押したりするのを感じるでしょう。手の角度によって手が上に動く感覚が生まれると、揚力が生じます。 動きが速いほど、手はより大きな揚力と抗力を感じます。 この演習により、揚力と抗力の基本を理解できるようになります。これらは、重力とともに、空中を飛ぶボールに作用する3つの力です。 しかし、手の平を傾けると、1度の動作で上方および後方に動くのを感じます。これは、手が抗力と揚力の組み合わせを同時に感じているからです。 揚力は上方に押し上げる力の要素であり、抗力は押し戻す力の要素です。 揚力と抗力はどのようにして正規化を生み出すのか? 全てのゴルフボールには独自の空力モデルがあります。ディンプルのパターン、サイズ、形状など、各ボールは、ボールの周りの空気の移動速度と回転速度に応じて、少しずつ異なる反応をします(揚力と抗力が異なります)。 トラックマンはボールの飛行全体を正確に測定し、ボールの飛行中にスピン量がどのように変化するかを正確に測定できるため、数千ショットにわたって収集されたデータを使用して、特定のゴルフボールの空力モデルを生成できます。 まず、穏やかな条件下でボールのこの空力モデルを作成します。ロボットまたはエアキャノンを使用して、ボールスピードとスピン量をゆっくりと変更します。次に、全ての可能な組み合わせのデータを収集します。このようにして、トラックマンは、穏やかな条件下でのゴルファーやショットの種類に関係なく、ボールがどのように飛ぶかを把握します。 穏やかな条件下でこのモデルを作成すると、穏やかな条件またはその他の条件で何が起こるかを計算できます。つまり、トラックマンは、ゴルファーがショットを打つときの風の状態を知る必要はありません。 常に実際の軌道をリアルタイムで測定し、その後、ベースラインの空気力学モデルと打ち出しデータ(ボールスピード、打ち出し角、スピン量) を使用して、ボールをテストした時と同じ条件である穏やかな条件でボールがどのように飛んだかを判断できます。 ユーザーは、TPSソフトウェア内で標高と気温を希望の値に変更できます。正規化では、常に打ち出しデータ、初期軌道、穏やかな条件、およびTPSにリストされている標高と気温に基づいてボールの飛行を計算します。デフォルト値は25°Cと高度0フィートです。 他にどのような学びが得られるか? まず、次の重要なポイントを確認しましょう。 ボールのスピードではなく、気流の観点から考えることが重要です。すでに動いている列車の上で車がスピードを上げた時に、手に圧力がかかったことと同じです。 列車をボールのスピード、車を風と関連付けることができます。列車の動きと車の動きの両方が、手に抗力を生み出します。 列車と車の例は、向かい風に向かって打つことと同じです。上記のポイント1と3を使用すると、この状況では抗力と揚力が大きくなることがわかります。向かい風に向かって打つとボールが短くなり、向かい風に向かってボールが「膨らむ」ように見えるのもこのためです。 風によって発生する追加の気流により、追加の揚力が発生します。向かい風に向かって打ったときにボールの回転は大きくなりません。 ポイント2で述べたように、スピン量が大きいほど揚力は大きくなります。多くのゴルファーが、向かい風のときの方が穏やかな状況よりもボールの回転が大きいと信じている理由は、おそらくこれです。 2 つの(ほぼ)同一のショットで風がゼロであると仮定します。唯一の違いは、1つのショットが2500rpmで、もう1つが5000rpmであることです。5000rpmのショットでは、より多くの揚力が発生し、ボールはより高く上がり、最高到達点はより高く、着地はより急になり、ほとんどの場合、飛距離は短くなります。 次に、上記のショットを向かい風で2500rpmで打ってみましょう。向かい風によっても揚力が発生し、穏やかな状況では5000 rpmのショットと同様のパフォーマンスを発揮します。2つのショットは似ているように見えますが、向かい風によって2500rpm のスピン量は変わりませんでした。 現実世界での場合 次の表は、PGAおよびLPGAツアーで、6番アイアンのキャリー、最高到達点、着地角に風がどのように影響するかを示しています。 HWは向かい風、TWは追い風を表します。まず、PGAツアーのデータを見てみましょう。 PGA TOUR 6番アイアン(アタックアングル-3.1度) 打ち出しデータは風によって変化しないことを思い出してください。ゴルファーは風のためにスイングを変えるかもしれません。スイングが異なれば打ち出しデータも変わりますが、ゴルファーが同じスイングをすれば、風の有無にかかわらず打ち出しデータは同じになります。 風に向かって打つと最高到達点が高くなり、風下に向かって打つと最高到達点が低くなることに注目してください。また、着地角がどのように影響を受けるかを見てください。キャリーが大きく影響を受けるだけでなく、着地角(バウンスとロール)も大きく影響を受けます。風に向かって打ったショットはより早く止まります(または後退します)。一方、風下に向かって打ったショットは着地角の変化(平坦化)により、より遠くに飛びます。…
TPS9.4 アップデート!

TPS9.4 アップデート!

News, 新機能紹介, 機能 | March 5, 2024 | 0 | by TrackMan
練習ツールが大幅に追加され、より意義を持った練習が可能になりました。 【パフォーマンスセンター】 ツアー選手に大人気の機能で、【レンジ】のフィールドを使用。グリーンのレイアウトやピンポジション、距離を選択してよりコースに近い練習が可能に。そのショットにおいて、どれだけストロークを稼いだか、または失ったか(ストロークゲインド)を確認することが可能です。男女ツアー選手の平均値に対しての数値をショットごとに比較できます。キャリーとトータル、それぞれに対してのストロークゲインドを確認することが可能です。ゲストでプレーする場合には、プレーヤーロビー(ゲーム設定画面)で性別の選択をすることによって、男女どちらの選手の平均に対して数値(ストロークゲインド)を表示するかを決められます。 ターゲットは『トータル』もしくは『キャリー』の選択が可能です。設定画面からご選択ください。 【スピードトレーニング】 スピードトレーニングはクラブスピードとは異なり、打球不要でスイングスピードを測ることができ、クラブ以外のトレーニング機器などでも測定が可能なため、スピードUPトレーニングにて使用することができます。 クラブスピードとは異なり、最下点にてスピードが計測されます。 スピードトレーニング機能を使用するにはTrackman 4のファームウェアバージョンが2.7.3以降であることが必要です。 クラブスピードとは=インパクト直前のヘッドの中心の速度 【AIモーション】 一瞬でスイング動画に図形を描画してくれます。 今までマニュアルで行っていたスイング動画への描画が一瞬で自動に描かれます。 過去のスイングでも明るさが十分で撮影のフレームレートが60fpsであれば使用可能です。 *ヒッティングエリアに他のボールがある場合、シャフトの線が正しく検出されない場合がございます。 *AIモーションをご利用頂くには、TPS9.4アップデート時にモジュールをダウンロードして頂く必要がございます。 【標高練習】 ターゲット練習場、レンジ&パフォーマンスセンターにて、標高に応じてのショット練習が可能になりました!今週出かけるコースの標高に合わせてキャリーを確認しましょう! 標高の設定はモードを始める前に変更します。(現在はftのみの対応となります。 1ft ≒ 30cm, 1000m ≒ 3280ft。) 【ミスティックサンズ】 マジックポンドの姉妹ゲームが登場!今度はエジプトを舞台にモンスター探し! チャレンジモードでフィールドにいるモンスターを一掃すると、新たにモンスターが登場します! 新しいバージョンを最大限に活用して、皆さんの上達に繋げましょう!
バーチャルゴルフのライ影響度表示機能を更新

バーチャルゴルフのライ影響度表示機能を更新

FAQ(よくあるご質問), オンコース練習, バーチャルゴルフ, 新機能紹介, 機能, 機能 | December 22, 2023 | 0 | by TrackMan
これまでは、ラフやバンカーなどにボールが止まった際には、ライによるパワーやスピンの影響度を一つの数字のみ(例:90%)で表示しており、ラフなどに入ってもある程度ボールの動きは『予測可能』でしたが、アウトドアゴルフの醍醐味は予測不能なところにあります。 アウトドアでのゴルフ体験により近づけるために、フェアウェイ以外にボールが止まった際には、ライによる影響度を幅(75~88%)で表示するようにアップデートいたしました。 トラックマンにおけるよりリアルなバーチャルゴルフ体験をお楽しみください。
バーチャルゴルフ単位変更方法

バーチャルゴルフ単位変更方法

FAQ(よくあるご質問), トラックマン HOW-TO, 操作方法, 新機能紹介, 機能 | July 26, 2023 | 0 | by TrackMan
バーチャルゴルフで表示の単位がお好みで変更できるようになりました。 バーチャルゴルフを立ち上げた際に以下のステップをご参照頂き、ご変更下さい。 電話:050-3205-1191(平日9時~18時) メール:support@trackman.com サポートサイト(英語):https://www.trackman.com/support Google+
TPSマニュアル最新版

TPSマニュアル最新版

FAQ(よくあるご質問), トラックマン HOW-TO, 操作方法, 機能 | July 1, 2023 | 0 | by TrackMan
TPSの起動から、各種メニュー説明まで、TPS最新版のマニュアルダウンロードページです。 TPS9.4 ver
TPS 9.2 マニュアル(ver.2023.7.)

TPS 9.2 マニュアル(ver.2023.7.)

FAQ(よくあるご質問), トラックマン HOW-TO, 操作方法, 機能 | July 1, 2023 | 0 | by TrackMan
TPSの起動から、各種メニュー説明まで、TPS9.2のマニュアルダウンロードページです。
TPS9.1マニュアル(2023.07 Ver.)

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TPSの起動から、各種メニュー説明まで、TPS9.1のマニュアルダウンロードページです。
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